住むほどに満足感が深まる様々なアイデアで、
新たなマンション体験を提供し続けます。


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構造
揺るぎない、安心の礎を築く。

概念図
- 場所打ちコンクリート工法
- 建物基礎は、強固な地盤の支持層にまでコンクリート杭を打ち込んでいます。地下約37.5mまで打ち込んだ55本の杭が建物全体を支えていきます。 ※杭の形状は場所により異なります。

概念図
- ダブル配筋
- 格子状に編んだ鉄筋を主要構造部となる床・壁に2列に組み入れ、建物の構造体をより堅固にするダブル配筋を採用しました。 ※一部除く

概念図
- 溶接閉鎖型せん断補強筋
- 柱の強度を高め、耐震性を向上させるため、溶接閉鎖型せん断補強筋を採用しました。 ※一部除く

概念図
- コンクリート強度
- 構造強度と耐久性に配慮して、主要構造部には設計基準強度30~33N/m㎡のコンクリートを使用しています※1

概念図
- コンクリートかぶり厚
- 鉄筋コンクリートの梁・柱において、一番外側の鉄筋からコンクリート表面までは適正な厚さを確保し、耐久性を高めています。

概念図
- 水セメント比
- コンクリートは水セメント比を50%以下に設定しています。水の比率が低いほど、コンクリートの耐久性は向上します。 ※杭等を除く

概念図
- 劣化対策等級最高等級「3」
- 劣化対策等級において、最高等級となる「3」を取得しました。主要構造部に3世代のロングライフを念頭に置いたコンクリートを採用しています。

概念図
- 二重床&二重天井
- 配線や配管などのメンテナンスや将来的なリフォームのしやすさに配慮した二重床・二重天井設計です。

- 住宅性能評価
- 住宅の品質確保の法律に基づき評価される「設計住宅性能評価書」を取得済、竣工時には「建設住宅性能評価書」を取得予定です。

概念図
- アウトフレーム設計
- 居室の角に柱が出ないアウトフレーム設計を採用しました。家具のレイアウトがしやすく、スペースを有効活用できます。 ※タイプにより異なります。詳しくは図面集をご確認ください。