PLAN
RESI
DENCE
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緑の潤いと暮らしの楽しさに包まれる
ランドスケープデザイン。

通り沿いには連続した緑を配し、街に彩りを添えます。
建物内まで緑を引き込んだ中庭にはベンチを設け、交流の場に。
さらに、緑の中をゆったり散策できる奥庭をデザインしています。

■敷地配置イラスト ■敷地配置イラスト

在来種を中心に、既存樹を受け継ぎながら、
四季折々の植栽を計画。

植栽は元々光が丘の地域に息づいていた樹種を中心に計画。
さらに、植木の圃場として使われていた計画地には、たくさんの樹々が植えられており、
その既存樹を「リビオ光が丘ガーデンズ」の植栽として利用。
街や土地の緑の記憶を継承し、四季折々の彩りや風景の移ろいを楽しめる環境を創ります。

外構
イラスト概念図

イラスト概念図

中庭
イラスト概念図

イラスト概念図

奥庭
イラスト概念図

イラスト概念図

  • 凡例
  • 凡例

DESIGNER

大武 一伯

株式会社いろ葉Design

大武 一伯

OTAKE KAZUMICHI

1991年、株式会社タウンスケープ研究所入社。環境デザイン、景観デザインに取り組み「グッドデザイン賞」等を受賞。2012年、株式会社いろ葉Designを設立。水や緑に包まれた住宅スタイルの実現を目指した外構計画、環境計画を実践。

リビオレゾン北綾瀬

リビオレゾン北綾瀬

リビオレゾン北綾瀬

リビオレゾン北綾瀬

ランドスケープデザイン プロジェクトインタビュームービー 限定サイトにて公開中
計画地の樹木を再活用し土地の記憶を未来へ

かつて樹木を育てる圃場であった計画地に残る既存樹の約20本をリビオの圃場へ移植し、そのうちの6種を植栽として再活用。
土地の記憶を引き継ぎ、緑豊かな環境の形成を目指しました。

  • 既存樹の移植作業風景(2024年2月・3月撮影)
GREEN MOVEMENT
GREEN CIRCULATION PROJECT
緑の循環プロジェクト

日鉄興和不動産では、既存樹木の再利用を推進する取り組みを実施しています。
建設や開発などの工事に伴い伐採される樹木を、単に保存するだけでなく、移植やリサイクルなど様々な形で緑を循環させ、持続可能な社会づくりに貢献することを目的としたプロジェクトです。

「緑の循環プロジェクト」
2025年度グッドデザイン賞受賞