VALUE

駅徒歩3分+川崎6分の好立地。
川崎駅と京急大師線への期待。

地価上昇、人口増加などで各種No.1を獲得した
川崎市と川崎区。
進化を続ける都市機能と将来性が、
暮らしと資産の価値をともに高めます。

#1

アクセス性

品川・横浜・羽田空港へ
軽快アクセス
×
大規模物件の希少性

「大規模×駅徒歩3分以内×品川15km圏内」の
マンションの出現率は1.2%?

本物件は品川駅から約10.4kmと、
武蔵小杉や用賀などと同等の都心近接エリアに
位置しています。
2015年以降に神奈川県内で供給された
新築マンションのうち、
品川駅15km圏内かつ駅徒歩3分以内の
100戸以上の物件は、
わずか1.2%しかありません。
このマンションは、その希少な条件を満たしています。

RARITY

東京と横浜をつなぐ、
神奈川の玄関口「川崎エリア」

官民連携の大規模プロジェクトなど
新たな都市開発が進む川崎エリア。
川崎の玄関口にふさわしいまちづくりが
現在進行形で推進されています。

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    品川

    27
    (21分)

  • image photo

    横浜

    19
    (15分)

  • image photo

    羽田
    第一・第二ターミナル

    28
    (33分)

KAWASAKI

#2

進化する川崎

再開発によりさらなる発展を遂げ、
各種No.1を獲得する
川崎市&川崎区の魅力。

川崎駅と京急大師線の周辺は、
再開発により新しい商業施設が次々と誕生し、
ますます魅力的なエリアへと進化しています。
このエリアの発展に伴い、
本物件は将来的な資産価値の向上が期待できる
絶好の物件だと言えるでしょう。
都市の利便性と豊かな生活環境を兼ね備えたこの場所から、
価値ある未来が始まります。

全国第3位の売上高の「ラゾーナ川崎プラザ」

2006年、広大な工場跡地が
「ラゾーナ川崎プラザ」として再生。
誕生以来、圧倒的な利便性で街の景色を塗り替え、
今や国内屈指の集客力を誇ります。
2024年度の売上高は949億円。
全国のショッピングセンターで
第3位という数字が、
その賑わいと信頼を証明しています。

全国
第3位の
売上高

川崎に2つのビッグプロジェクトが進行中

大規模再開発を経て、
劇的な変貌を遂げたJR「川崎」駅周辺。
「Kawasaki Arena-City Project
(アリーナシティプロジェクト)」と
「京急川崎駅西口地区第一種市街地再開発事業」の
2つのプロジェクトが進行中。
都市としての利便性を極めた今、
その進化はさらに加速し、
新たな再開発プロジェクトが
この街をさらなる熱狂と活気へ導きます。

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2つの
ビッグプロ
ジェクト

Kawasaki Arena-City Project(アリーナシティプロジェクト)
15,000人収容の新アリーナを
中心とした川崎の新しい街づくり。

都心、 横浜への好アクセスに加え、
羽田空港や「品川」駅にも近く、
首都の拠点都市として進化を重ねる「川崎」。
京急 「川崎」駅に隣接する地ではスポーツなど
様々なイベントが開催できるアリーナを中心とした
新しい街づくりが進行中です。

SPORTS

MUSIC

DANCE

ART

HOTEL

PARK

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2028年
10月開業
(予定)

充実の⼦育て環境と⽣活利便が評価され
各種No.1を獲得した川崎市と川崎区。

充実の子育て環境と生活利便施設が揃うことなどが評価され、
様々な項目でNo.1に輝きました。
若い人が多く、市外からの転入者も多いことから、
この先の未来にも賑わいと活気ある光景が
続いていくと想像されます。

#3

駅徒歩3分

駅徒歩3分の
希少立地と資産性

マンション選びにおいて駅距離は
今後も変わらない重要なポイント。
都心へのアクセスの良さを持ちながら
落ち着いた住環境の本物件は高い資産価値を期待できます。

駅徒歩3分だからこそ
期待できる資産価値

駅徒歩3分で、やすらぎの私邸へ。
ゆとりをもって、くつろぎの時間を堪能することができます。

データが語る、リセールバリューと希少性。

駅からの距離が近いほど、資産価値は上がる傾向にあります。
加えて、川崎市内の新規物件の中で駅徒歩3分以内かつ
総戸数100戸以上の物件は2.11%と希少性も兼ね備えています。

2012年7月~2015年6月に新規分譲され、 2023年7月~2024年6月に中古流通した分譲マンションを対象に 新築分譲価格からの価格維持率(リセールバリュー)を算出。
※専有面積30㎡未満の住戸および事務所・店舗用ユニットは集計から除外
※東京カンティ調べ

対象期間: 1995年1月~2024年7月15日までのMRCの調査捕捉に基づく分譲マンションデータと本件含む
※対象期間:1995年1月~2024年7月15日までのMRCの調査捕捉に基づく 分譲マンションデータの範囲内/データ資料:MRC・2024年8月号

#4

京急大師線

魅力が高まる
京急大師線

京急大師線、これまでの軌跡

「川崎」駅前再開発を軸に、大型利便施設の誕生、公園の整備、
路線地下化による交通円滑化など、
京急大師線は多方面に渡って進化してきました。
この恩恵を享受できるのも本物件の強みです。

国の後押しが進める、街の未来と価値

川崎駅や川崎大師駅周辺は、国が再開発を重点的に支援する「都市再生緊急整備地域」に指定され、インフラや公共施設の整備、複合開発が進められています。 駅周辺の利便性や街の快適性が今後さらに高まることが期待される中、本物件はそうした整備エリアに隣接したポジションに誕生。成熟した住宅地としての落ち着きに加え、変化の波を身近に感じられる立地は、日々の暮らしに安心感と将来的な価値の両面をもたらします。 成熟した住宅地にありながら、これからの“変化”の恩恵も享受できる──そんなポテンシャルを備えたエリアです。

高まる期待。京急大師線。

川崎駅に接続する各路線は年々乗降客数が増加していますが、
その中でも、開発が進む川崎駅と、川崎大師駅(京急大師線)
乗降者数は特に上がってきていることが分かります。
京急大師線×駅徒歩3分の魅力は、将来に高い資産性を期待できます。